やっと脱毛する母!

美意識が高い女性
私は遺伝のせいでムダ毛がすごく多いです。

とてもすごいので、処理した後は周りが大変なことになります。

小さい頃は他の子も私と同じくらい必要ない毛が多いと思い込んでいたので、まだ我慢できました。

自らだけスペシャルだと思っていなかったからです。

でも修学旅行の時にクラスのみんなの必要ない毛を見て、自らだけスペシャルな事に気づいたのです。

一人だけ際立って必要ない毛が多々ある事にこの日初めて気づきました。

それからもう必要ない毛が照れくさいという心境がすごくって、脱毛をするという決断をしました。

そのような事例に母が脱毛サロンへついて来てくれると言ってくれました。

一番目は母が私の必要ない毛の事を気遣ってくれたのかと思っていたのです。

しかも私に付き添ってくれるのだと思っていました。

ただし共に心理コンサルタントを受けてなぜだか母も脱毛をする流れになって、私は母が私の付き添いをしてくれて訳がやっと理解いただけました。

母も私と同じで必要ない毛を気にしていて、脱毛をしたかったのです。

私が脱毛に行くと言い出して、母も一緒に行きたくなったのでしょう。

きっとそうだと考えます。

けれども私はまだこの先長いけど、母はもう40代後半です。

こんな年齢から脱毛をする意味合いはあるんだろうかとわずか考えました。

どうせなら一段と早くに脱毛しておけば良かったのにと考えます。

脱毛に行くのが遅すぎる母にちょっと可哀想に思ってしまいました。

ともあれ脱毛をしてこのスゴイムダ毛をちゃんと無くしてきたいと考えます。

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